生英語 in シリコンバレー part 35 (加害者)

生英語 in シリコンバレー part 35 (加害者)

前回は「被害者 (victim)」を紹介しましたが、今回はその反対語の「被害者」です。

こちらは英語だと該当する単語が複数あります。

 

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「perpetrator」「assailant」「assaulter」「wrongdoer」

意味

(名詞) 加害者

 

詳細

このように4種類ほど英語だと該当する単語があります。

ニュースでよく見かけるのは最初の「perpetrator」かな。

正直どれも聞きなれない単語だしちょっと長いので覚えにくいですよね。。

自分もまだちゃんと覚えられてません。。

 

使う場面

He is a perpetrator of car accident.

彼は自動車事故の加害者です。

 

こんな感じで使うことができます。

 

派生

派生は特にないです。前回紹介した「被害者 (victim)」とセットで覚えておきましょう!

 

以上。

ニュースを見ていればよく出てくる単語なので少しずつ生活の中で身に着けていきましょう!

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